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【ホラー漫画】「顔だけ俺のほうに…」ある小屋で毎夜聞こえるドォンという音の正体とは?“ほん怖”脚本家が紡ぐリアルホラーが話題の「丑三つ時、コワい話はこのBarで」作者に話を聞いた

2024年7月5日

  • 「怖かったら一杯無料」を謳い文句に、実話ホラーを語ってくれる客を待つ、スナック店主兼シナリオライターのエミ。霊感ゼロながらも、なぜか彼女の元には続々とコワイ話が集まってくる…。そんな珠玉の“コワイ話”を1話完結で展開していく漫画「丑三つ時、コワい話はこのBarで」。そこにつづられているストーリーは、実際に起きた体験エピソードがもとになっているというから驚きだ。


    これが実体験エピソードとは…怖すぎる!夜中に何度もドンッ…その音の正体とは?


    今回は、第2話「何度も何度も、落ちて来る」の前編を紹介するとともに、原作者の穂科エミさん、漫画を担当している近原さんのお2人に話を伺った。


    ある日、エミの店に訪れたのは、警備の仕事を始めたという男性。勤めて以来、気力がなくなり肩も重いと言う彼は、仕事中に起こったある不気味な出来事について語り始めた。警備中に「ドンッ」という音がして駆けつけると、そこに居たのは…!?


    ドォン…!その音の方に振り返った男性が見たものは…!?


    何度も聞こえるドンッ、ドンッ…という不気味な音


    警備員が夜中に聞いた、鈍い音の正体は…?


    原作者・穂科エミさん&漫画担当・近原さんインタビュー


    漫画「丑三つ時、コワい話はこのBarで」の原作者であり、フジテレビ「ほんとにあった怖い話」や「呪怨 THE LIVE」の脚本家でもある穂科さんと、本作の漫画を手掛ける近原さんに話を聞いた。

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