ウォーカープラス
  • 「ゴミ、瞬殺!」が売り込み文句の家事代行サービスに依頼をしたのは、父と息子の2人暮らしの一家だった。昔から頼りない父で、家のことはすべて高校2年生の息子・律がこなしていたのだが、何を思ったのか父親が突然怪しげなサービスを契約してしまった。一体どんなサービスなのか?


    「ゴミ、瞬殺!」とは強そうな集団だ ハリ(@chespin_hari)


    「今日、家事代行の人が来るからよろしくね」とだけメールに残し、出張へ旅立って行った父。「こんなの頼まなくとも、全部俺ひとりでできるのに」と思っていたところに訪れたのが、“プロフェッショナルな家政婦のオバサン”ではなく、“ピチピチのメイドのお姉さん”だった…!!「メイドがサブスク…?」「まさか、別のサービスを…」とドギマギする健全な男子高校生である律にはお構いなしに、メイド服に身を包んだ巨乳のお姉さんは家の中へ入ってきた。


    想像していた家政婦さんとは違う人種がやってきた! ハリ(@chespin_hari)


    本作『サブスクメイドはいかがですか?』を描いたのは「LINEマンガ インディーズ」にて『ナマケモノ学』を連載していたハリ(@chespin_hari)さんである。ハリさんに本作について話を聞いてみた。


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