ウォーカープラス

テーブルマーク株式会社(以下、テーブルマーク)は、日常的に家庭でカレーを調理している人を対象に「カレーに関する意識調査」(※)を実施。


調査の結果、約8割が翌日以降まで見越して多めにカレーを調理しており、2日目以降になると“味のマンネリ”に悩みを感じている様子が見られた。


この結果を受け、1月22日の「カレーの日」の翌日である1月23日を「カレーの日の次の日は『カレーうどん』の日」として、日本記念日協会の認定のもと制定したことを発表。2026年1月22日、都内にて記念日制定発表会が開催された。


※調査期間:2025年11月4日〜11月7日/調査対象:全国の30~40代の子あり既婚者有職男女のうち、家庭のカレーを自身で最も作る人2203名/調査方法:インターネット調査


鷲見玲奈さん(写真中央右)、菊地亜美さん(中央)、ホフディラン・小宮山雄飛さん(中央左)がイベントに登壇


冷凍うどんはマスト!?各家庭のカレー事情


当日はゲストとして鷲見玲奈さんと菊地亜美さん、そして、カレーの有識者としてホフディラン・小宮山雄飛さんが登壇。


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