ウォーカープラス

スターバックス コーヒー ジャパンは、日本上陸30周年を迎える今年、「コーヒーって、飲みもの以上だ。- WHY NOT COFFEE?」をスローガンに、“日常にあるさまざまな瞬間、それぞれの気分やシーンに寄り添う一杯”を提案していく考えだ。これに伴い、アップデートした「キャラメル マキアート」の販売もスタートさせている。


スタバ「キャラメル マキアート」が進化して登場!華やかな香りが楽しめるバニラビーンフレーバーシロップも新採用


多様なコーヒービバレッジを展開し、コーヒーカルチャーの入り口を広げてきた同店。なかでも、1999年に発売した「キャラメル マキアート」は、スターバックスとして初となる、甘さのあるエスプレッソビバレッジだったことから、「コーヒーが苦手な人もチャレンジできる商品」として、ファンを増やしてきた。


2026年は「コーヒーって、飲みもの以上だ。-WHY NOT COFFEE?-」がスローガンに


そんな「キャラメル マキアート」が進化して、2026年4月17日に新登場(テイクアウトShort 530円~ イートインShort 540円~ ※一部店舗では価格が異なる)。新作は、忙しい日々の中でふっと気持ちをゆるめてくれる味わいに仕上げられている。


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