
働く自分の身に降りかかった出来事を哀愁ただようタッチの漫画にし、X(旧Twitter)で発信している青木ぼんろ(@aobonro)さん。ウォーカープラスでは、青木さんの日常を「恐らく誰の人生にも影響を及ぼすことはない僕のサラリーマン生活」と題して届けている。今回は、毎日必ず利用するトイレが最悪だったときのエピソードだ。
人間性が出る最悪のトイレ




漫画では、使いにくさMAXのクロワッサン状態のトイレットペーパーや、ワイドパンツ着用を後悔する濡れた床など、本当にあった最悪のトイレ体験が描かれており、多くの共感を集めている。
トイレのネタが多い理由について青木さんは、あまり意識していなかったとしつつも、トイレはプライベートな空間だからこそ使う人の人間性がもろに出るためではないかと分析する。