ウォーカープラス

2025年、自身の25歳の誕生日に、1st写真集『なんとかなるなる』(紙本&電子版)を発売した元NGT48の川越紗彩さん。撮影地となったインドネシア・バリの開放的な雰囲気の中で、後ろがハート型になった黒ランジェリーや、透け感のあるピンクランジェリーのバックショットにも初挑戦。これまで見せたことのない大胆な肌見せが話題を呼び、SNS上でも「おっふ」とコメントされて大きな反響を集めた。


元NGT48川越紗彩さんが1st写真集のオールアザーカットのデジタル版『なんとかなるかも』を6月15日に発売


そんな1st写真集の反響を受け、オールアザーカットで構成されたデジタル写真集『なんとかなるかも』が発売された。「2万枚にも及ぶアザーカットを世に出さないのはもったいない」という川越紗彩さん自身の想いから実現した本作。1st写真集では掲載を見送ったカットの中から、「デジタルなら見せてもいいかも」と思えた大胆な写真を本人自らセレクトした。


収録されているのは、バックショットを中心としたランジェリー&水着カットの数々。1st写真集以上にグラビア色を強めた内容となっており、全81ページの大ボリュームで構成されている。


発売直後から反響は大きく、DMM写真集デイリーランキングで第5位を獲得。先行カットが掲載されたX(旧Twitter)の『本日のグラビア』では46万インプレッション・8906いいね、『美少女大図鑑』では63万インプレッション・5565いいね(6月17日現在)を記録するなど、大きな話題となっている。


【写真】1st写真集のオールアザーカットの電子版の先行カットがSNSで万バズ。今の心境を語った


表紙に選ばれたのは、アイドル時代のペンライトカラーである水色のランジェリー姿で見せる自然体な表情。黒ランジェリーを採用した1st写真集とは対照的に、さわやかで柔らかな雰囲気が印象的な一枚となっている。


また、『なんとかなるかも』のタイトル文字は、1st写真集『なんとかなるなる』に続き川越紗彩さんの直筆。こちらもペンライトカラーでもあるオレンジで書かれており、表紙の水色との組み合わせにも本人のこだわりが込められている。


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