ウォーカープラス

2026年8月5日から8月17日(月)までの期間、ところざわサクラタウン(埼玉県所沢市)の「角川武蔵野ミュージアム」3階展示室にて、夏限定イベント「ギャラクシー パーク -銀河のアソビバ-」が開催中!そこで今回は、同イベントの注目ポイントをレポートする。


「ギャラクシー パーク -銀河のアソビバ-」のシンボル、月のモニュメント


「ギャラクシー パーク -銀河のアソビバ-」は、ところざわサクラタウン初の“銀河”をテーマにした体験型デジタルアトラクションのイベント(所要時間の目安はおよそ1時間。1時間or2時間パック+自動延長制)。光と音が作る幻想的な宇宙空間で、全身を使って遊ぶことができる。


3階展示室には、プロジェクターやセンサーを用いた、銀河がテーマの4つのデジタルアトラクションが並ぶ。同イベントの企画担当者は、「結構クセになって何度も遊んでしまうようなアトラクションもあるんですよ。順路は設けていないので、楽しいなと思ったら体験済みのアトラクションに戻っていただいてもOK。身体を動かすことで広がる光や映像は、お子さまの好奇心を刺激し、親子でも一緒に夢中になれると思います」とアピール。


  • 続きを読む