7歳差の男の子兄弟を育てながらワーママとして働いているヨカ(@yoka9003)さんは、仕事の帰り道で見ず知らずの男の子から「ボク怖いの」と助けを求められた。そのときの状況はというと、時刻は昼の2時半。場所は田んぼが広がるのどかな住宅地で、ほかに通行人なし。小学校低学年と思われる男子児童は、自転車で帰宅中のヨカさんをわざわざ呼び止め、勇気を出して助けを求めてきたのだ。一体、男の子の身に何が起こったのか?ヨカさんに、このエピソードについて詳しく話を聞いてみた。
ちゃんと大人を頼って声を掛けてくれた勇気に感動した!
知らない車が家の駐車場に停まっていることに不安を感じた男の子が、「怖いの」とヨカさんに助けを求めた。今日は家に誰もいないため、母親から鍵を開けて入るよう言われていた男の子は「知らない人が家にいるのかも」と怯えて泣き出してしまう。そこでヨカさんは「一緒に家まで行ったげるわ〜」と家まで付き添うことにした…!